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2018年発売Motorolaのシムフリースマホ情報をまとめてみた

どうも、スマホ大好き管理人です。

今年も終りが近づいてきましたね。

そんなわけで2018年に発売された、Motorolaのシムフリースマホの情報をまとめてみました。

参考になれば嬉しいです。

2018年発売Motorolaシムフリースマホまとめ

Moto Z3 Play

拡張モジュール「moto mods(モトモッズ)」に対応したフラッグシップモデルです。

moto modsはバッテリー、スピーカー、カメラなど多くのラインナップがあります。

好きなものを取り付けることでMoto Z3 Playをカスタマイズ可能。

性能も必要十分あり、本体サイズも薄型でカッコいいのが好印象な1台です。

  • 6.01インチOLEDディスプレイ FHD+2,160×1080
  • Snapdragon636
  • RAM 4GB/ROM 64GB
  • 背面カメラ 1200万画素+500万画素
  • フロントカメラ 800万画素
  • バッテリー容量 3000mAh

 

さらに詳しいスペックなどは、以下のリンクから公式サイトへどうぞ。

 

Moto G6 Plus

Motorola売れ筋のGシリーズ上位モデル。

カメラ良し、デザイン良し、性能良しの優等生な1台。

自分も購入して今もメインで使っています。

レビュー記事があるので、以下のリンクから読んでみてください。

  • 5.9インチIPS液晶ディスプレイ FHD+2,160×1080
  • Snapdragon630
  • RAM 4GB/ROM 64GB
  • 背面カメラ 1200万画素+500万画素
  • フロントカメラ 1600万画素
  • バッテリー容量 3200mAh

 

さらに詳しいスペックなどは、以下のリンクから公式サイトへどうぞ。

 

Moto G6

Gシリーズのスタンダードモデル。

Moto G6 Plusから性能と値段をワンランク下げたコスパ良しな1台です。

それでも必要十分な性能を持った、誰にでもオススメできるスマホになっています。

  • 5.7インチIPS液晶ディスプレイ FHD+2,160×1080
  • Snapdragon450
  • RAM 3GB/ROM 32GB
  • 背面カメラ 1200万画素+500万画素
  • フロントカメラ 1600万画素
  • バッテリー容量 3000mAh

 

さらに詳しいスペックなどは、以下のリンクから公式サイトへどうぞ。

 

Moto G6 Play

GシリーズのAmazon専売モデル。

バッテリー容量を強化したスタミナスマホです。

値段も安く、買いやすい1台になっています。

  • 5.7インチIPS液晶ディスプレイ HD+1,440×720
  • Snapdragon430
  • RAM 3GB/ROM 32GB
  • 背面カメラ 1300万画素
  • フロントカメラ 800万画素
  • バッテリー容量 4000mAh

 

さらに詳しいスペックなどは、以下のリンクから公式サイトへどうぞ。

 

Moto E5

低価格エントリーモデルのEシリーズ。

日本ではスタンダードモデルの無印E5がラインナップされています。

2万円程度で購入でき、必要最低限の性能を持った1台です。

  • 5.7インチIPS液晶HD+1,440×720
  • Snapdragon425
  • RAM 2GB/ROM 16GB
  • 背面カメラ 1300万画素
  • フロントカメラ 500万画素
  • バッテリー容量 4000mAh

 

さらに詳しいスペックなどは、以下のリンクから公式サイトへどうぞ。

 

堅実なつくりに定評のあるMotorola

最近のシムフリースマホ市場ではHuaweiが目立ち、後を追う形でASUSがいます。

Motorolaはそれほど人気のあるメーカーではありませんが、昔からある老舗ブランドです。

自分もMoto G6 Plusを愛用していますが、良いスマホを作ります。

 

デザイン的にも若者や女性ウケは微妙かもしれませんが、着実にシェアを伸ばしてほしいと言ったところです。

今人的に好きなメーカーなので応援しています。

来年も期待です。

 

それでは、良きスマホライフを。

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